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2007年11月11日

対人恐怖症のレベルよもやま

続いて続いて対人恐怖症の症状についてですが、今回は『人前に出ると息苦しくなる』『吐き気をもよおす』『うまく自分を出せない』
まず、『人前に出ると息苦しくなる』ですが、緊張しすぎて息苦しくなるだと、分かるのですが・・・また経験済みかよ?って思った方鋭いツッコミです笑"

僕の場合は大勢の場合ですよ。数人相手には息苦しくはなりません;;
僕が経験した中で言うと、息苦しいというか、息が詰まって喋りにくいというか・・・あっどっちも一緒か笑"んとですね、これも見られてるという感じからきて、んで極度の緊張に変わり息がしにくくなるといった感じでしょうか?多分・・・。

『吐き気をもよおす』ですが、流石の僕もここまではいってません。だから本当の推測になっちゃいますが、緊張するをレベル1とすると息苦しくなるがレベル2んで、吐き気をもよおすがレベル3と僕は考えました。もちろん症状の悪さのレベルですよ;;

つまり緊張するという過程が合っての吐き気をもよおすと・・・ん~ここまでいったら辛いだろうなぁ~と思う;;

『上手く自分を出せない』ですが、症状例の中にこの例を見つけて、これもまた、酷な症状だと思った一つだ。自分を出せない=自分で自分を隠すことですから;;これじゃストレス溜まるだろうなぁと。だって隠しちゃったら、自分の長所や短所を知ってもらう機会を削ってしまう訳ですから、なかなか他人との付き合いが難しくなるだろうなぁ。だって本当の自分知ってもらはないと、不便なことばかりでしょう?友達と付き合うとわ。

と症状例を勝手な解釈していったわけだけど、自分も少し対人恐怖症の節があるので、見つめ直す良いきっかけとなったかなぁと考えている^^
対人恐怖症 克服

2008年04月05日

父の中高年転職は精力的だった!!

行動の早い父は早速、中高年転職の斡旋をしている業者に登録してきました。

今は段階の世代が退職を迎える時期で、技術やノウハウが継承されにくく、中高年転職者を歓迎する企業も多いのだそうです。

父は仕事が決まるまでの間、パソコンスクールに通ったり英会話の講習会に参加したり精力的に活動していました。

来月からはある企業の人事に相談役として就職します。
65歳を迎えてますます若々しくなる父をなんだか素敵だなぁと思ってしまいました。

2008年04月13日

転職での資格の有無や実務経験など

逆に言うと、証明書にしかなりません。

私の場合、異業種への30代 転職 成功をするため、一応の資格を取得しました。

しかし、やはり実務経験等を重要視されるため、資格の有無はそれほど重要ではなく、「ふーん。勉強したんだね。」という扱いでした。

もちろん、それがあったので全くの無知ではないとアピールできましたが、それが有利になったとは思えません。

転職に有利な資格は何かを考える前に、方向性を決めることが重要だと実感しました。

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